矯正の患者様の声
| K・A 25歳 女性 |
| 虫歯の治療の際に、「咬み合わせが悪く、うまく咬めていないので、このままだと将来、内臓にも影響が出てきますよ!」と、かかりつけの歯医者さんに言われ、アスペン歯科を紹介していただきました。米国の大学に留学中、矯正治療はしていたのですが、咬み合わせまでは、十分に治っていなかったようです。 現在、政府開発援助の仕事をしているので、海外出張もあり、忙しい毎日ですが、先生には、日程等を考慮していただきながら治療中です。仕事柄、英語を話す機会も多いのですが、装置が入っているということで、特に困った事はありません。 今まで上手く咬み切ることが出来ずに食事をしていたので、先日、しょうが焼きを前歯で咬み切ることが出来たときには、とても感動しました。 |
| K・M 23歳 女性 |
| かかりつけの歯医者さんにアスペンを紹介していただき、大学4年の時に矯正治療を始めました。 大学卒業後、就職し、いきなり福岡への赴任が決まり、どうしようかと思いましたが、アスペンは日曜、祝日も診療しているので、今は連休等を利用して通院しています。今では、矯正の治療の為に東京に帰ってくることが、実家に帰ったり、友達に会ったりするので、気分転換にもなり、結果的にはよいきっかけとなっています。 最初の頃は、装置を入れて少し変な感じもありましたが、今では、プレゼンの時も、全く問題なく話をしています。 先生には、装置が出来るだけ外見にふれる時期を、短くして治療をしていただいているので、周囲の人も矯正をしていることに、ほとんど気付きません。 |
| S・Y 25歳 女性 |
| 中学生の頃から矯正治療をしたいと思っていました。出来れば費用は自分でだしたいと思っていましたので、社会人3年目になった時、HPでアスペンの「支援キャンペーン」を知り、これなら私でも出来ると思い、早速、治療を始める事に決めました。 分割で支払っていくので、予定もたてやすく、今は昔からの夢が叶えられて満足しています。 |
| I・H 11歳 女性 |
| アスペンに行く前の日はワクワクします。どうしてかというとカラーのクイックスティック(注:ワイヤーと装置を止める小さな輪ゴム。透明のタイプとカラーのタイプがある)の色をどれにしようかと考えるのがとても楽しいからです。今月は春も近いのでパステルカラーのピンクとブルーを選びました。友達にもかわいいといわれ、うれしいです。自分の歯がきれいになっていくのも楽しいです。 |
| N・K 44歳 女性 |
| 息子が小学生の時、息子と共に矯正治療を始めました。今は小学生の下の娘が矯正治療を始めたところです。治療を経験したこともあり、娘にも色々とアドバイスをする事が出来るため、娘も安心して治療を受けられています。 |
| T・Y 26歳 女性 |
| アメリカで高校・大学生活を送りました。アメリカでは矯正をする事は当たり前のようになっているので、学校ではしていない人の方が目立つほどでした。 就職活動をしていた頃、マンハッタンのデパートのエスカレーターで見ず知らずの男性に「歯を治したほうがいいよ!第一印象が大事だからね!」といわれ、とてもショックでした。日本に帰ってきて、母からアスペンを教えてもらい、早速矯正治療をする事に決めました。母も59才の時アスペンで治療を始めたのです。今は第1志望だった外資系の会社に就職し、マンハッタンでの出来事も笑い話になりました。 先生もアメリカでの留学経験があるということもあり、診療室も病院らしくありません。その上、先生自身がとても楽しい方なので治療に行っているという感覚が全くありませんでした。 現在は矯正の装置も外れ、リテーナー(注:装置をはずした後、歯を固定するための装置)をしていますが、外資系の会社ということもあり、皆が矯正に対する意識も高い為リテーナー自体珍しいものではありません。そのため、仕事にも全く影響はありませんでした。 |

