患者様の声

メイクアップアーティスト・長谷川さんの矯正治療体験談

アスペン歯列矯正歯科医院の患者様で長谷川絵里子さんにお話を伺いました。
長谷川さんは、メイクアップアーティストの仕事をしながら、矯正治療を行っています。

矯正治療をしたきっかけは何ですか?

矯正治療

歯並びについて以前から気になっていましたが、仕事がら周りからの目も気になってなかなか踏ん切りがつかなかったのですが、このままの歯並びで30代・40代になって気にしたまま生活するのが嫌だったので、治療をしようと決めました。

矯正治療を初めた結果、周囲からは、「矯正始めたんだね?」とか「矯正ってどう?」とか言われることはありましたが、全然問題ありませんでした。

矯正治療・装置に対する印象は?

私は仕事の関係もあり、海外のファッション雑誌を見たりするのですが、海外のモデルさんは、矯正装置を付けながら雑誌に出ていることも良くあります。日本でも矯正治療をしながら活動していたチャラ、YUKIなどのアーティストもいたので、私もファッションの一部に取り込んで楽しみながら矯正治療を受けることにしたので、何の抵抗もありませんでした。

矯正治療を受けてみた感想は?

矯正治療

治療を受けていて、歯並びが改善していくのも嬉しかったのですが、コンプレックスを感じていたフェイスラインもきれいになりました。友人からも「痩せたね?」と言われましたが、体重に変化はないので、フェイスラインがすっきりしきれいになったおかげだと思います。毎月交換してくれるカラーのクイックティック(ワイヤーと装置をとめる輪ゴムで色が選べる)をファッションやメイクの感覚で楽しみながら治療を受けました。
街中で買い物をしているときに、店員さんに「矯正がおしゃれですね」と言われてうれしい気持ちになりました。

矯正治療を検討されている方へのメッセージがあれば

矯正装置を付けることに抵抗のある人が多いと思いますが、カラフルな装置でファッション感覚で楽しんみながら矯正治療を受けてみてください。
装置と合わせてポップに演出してみたり、季節に合わせて春はパステルカラー、夏はブルー系とメイクを合わせたり自分なりのおしゃれができますよ。
アスペンの院長先生は面白く、スタッフの方たちもとても優しいので、楽しい気持ちで治療を続けられました。気になっていた口元・フェイスラインがきれいになり矯正治療を受けて本当に良かったと感じています。

ページに使用している写真について
hair & make
NATSUMI ISHI (relow)
photo
GLD
model
ERIKO

普段の長谷川さん ファッションの一部として矯正を見せています

ファッションの一部としての矯正治療 ファッションの一部としての矯正治療
電話:0422-21-8888